スポンサーサイト

           
            

赤い新聞社で有名な「北海道新聞」また社説で願望と偏向を語る

            

 

 

 

過去に「セクハラ事件」を起こした社員の在籍する赤い新聞社ですが、その時の容疑者を処分もして居ないまま、今に至ります。

 

北海道新聞社セクハラ事件詳細ブログ(記事中にソースあり)

http://bavarde.exblog.jp/25709235/

 

そんな無責任で悪辣な社員を野放しにしている赤い新聞社が、また社説で願望と偏向を語っている事が波紋を呼んでいる。

 

 

―以下引用―

 

 

【北海道新聞社説】日本の防衛力 際限なき増強図るのか

 

「トランプ国会」と呼ばれるこの1カ月余りの論戦で、防衛力の一層の増強を図ろうとする安倍晋三首相の姿勢が鮮明になった。

 

国内総生産(GDP)比1%程度で推移してきた防衛費について見直す考えを示したり、北朝鮮の核・ミサイル開発に対抗する「敵基地攻撃能力」の保有に含みを残したりした一連の発言がそれだ。

 

先の日米首脳会談でトランプ大統領と確認した同盟強化と日本の軍事的役割の拡大を着実に推し進めていくつもりなのだろう。

 

だが、歯止めなき防衛力増強は専守防衛政策を変質させ、近隣諸国との摩擦や緊張を高める。その危険性を強く指摘しておきたい

 

防衛費は1976年に三木内閣が国民総生産(GNP)1%以内と決め、この枠は中曽根内閣時代の87年度予算で撤廃された。

 

ただ、その後も歴代内閣はGDP比1%程度に抑えてきた。第2次安倍内閣以降、防衛費は5年連続で増え、新年度予算案には過去最大の5兆1251億円を計上したが、この水準は維持している。

 

防衛大綱は基本方針に「日本国憲法の下、専守防衛に徹し、他国に脅威を与えるような軍事大国にならない」と記す。GDP比1%はその決意の象徴だといえよう。

 

ところが安倍首相は中国の国防費増加を指摘し、「GDPとリンクさせる考え方は適切ではない。対外的な要因もしっかり見据えていく必要があると述べた。

 

北朝鮮の核や中国の海洋進出に備えるために、1%の歯止めは足かせになるという考えだとすれば容認できない

 

相手国にも軍備増強の口実を与え、際限なき軍拡競争を招く「安全保障のジレンマ」に陥る。「脅威」はさらに増す可能性がある。

 

典型例が、北朝鮮が日本を攻撃する前にミサイル発射基地などに打撃を与える敵基地攻撃能力だ。

 

憲法上は認められているというのが政府の見解で、自民党内で保有論が再燃している。

 

首相も現時点で保有計画はないとしつつ「どうやって国民を守っていくか常に検討していく責任はある。硬直した考え方だけでいいとは思っていない」と述べた。

 

だが、敵基地攻撃は憲法違反の先制攻撃との区別が困難だ。日本が取るべき道ではない。

 

緊張緩和のための外交と節度ある防衛力整備のバランスこそが安全保障政策の要諦である。

 

首相発言から、外交努力を尽くすというメッセージが伝わらないことに懸念を抱かざるを得ない。

 

―どうしんWEB―

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/opinion/editorial/2-0110276.html

 

 

―引用終わり―

 

むしろここまで妄言と願望のみを社説で書ける事に驚きです(笑)

支離滅裂な願望が沢山有り過ぎて、どこからツッコめば良いのか悩むところですが・・・

 

>歯止めなき防衛力増強は専守防衛政策を変質させ、近隣諸国との摩擦や緊張を高める

 

日本に防衛力強化をさせるキッカケとなる「近隣諸国との摩擦や緊張を高める」行為をしたのは、北朝鮮や支那の方で、尖閣諸島領海侵犯(侵略)や弾道ミサイル不法発射をしたのは、かの国の挑発行為だし、それに備えての国防強化をして対策をしようと言う事を、あたかも「日本が一方的に軍備拡張している」などと言う寝言の願望を垂れ流している時点で、事実とは異なる捏造を記事にしている事がよくわかります(笑)

 

>中国の国防費増加を指摘し、「GDPとリンクさせる考え方は適切ではない。対外的な要因もしっかり見据えていく必要がある」

 

支那が異常なまでの軍備拡張と軍事力増強に対して、それなりに日本も国防力強化を図るのは当たり前な行為ですし、その時その時の情勢に対して、机上の空論だけで国を守る事は出来ないし、時代に沿って臨機応変に対応すると言う考えは、何も悪い事ではないと思います。

 

>北朝鮮の核や中国の海洋進出に備えるために、1%の歯止めは足かせになるという考えだとすれば容認できない

 

それはまず、北朝鮮と支那に言うのが先ではないでしょうか?

かの国はGDPの1%どころの話では無く、数十%を軍事費にまわして強化しているにも関わらず、そっちには全く触れてないのに、日本政府に対してだけ文句を付ける姿勢が、さすが赤い新聞社らしい「日本転覆願望」の現れだと思います。

 

相手国にも軍備増強の口実を与え、際限なき軍拡競争を招く「安全保障のジレンマ」に陥る

 

もう既に支那は異常な侵略願望による軍備増強をしまくっている結果が、今の支那の矛盾だらけの国家体制だと言う事には一切言及しないのですね?

(むしろ赤い新聞社の、反日支那人の為の新聞と言う事を貫く精神(異常思想)には、ある意味尊敬しますw)

 

>どうやって国民を守っていくか常に検討していく責任はある。硬直した考え方だけでいいとは思っていない

 

国民を支那の卑劣な侵略、チベットなどで横行している虐殺行為から日本人を守る為に、柔軟な対応をして行く事は、当たり前の考えです。

 

>敵基地攻撃は憲法違反の先制攻撃との区別が困難だ。日本が取るべき道ではない。

 

なら日本が取るべきは、弾道ミサイルを撃たれて、日本国土に着弾して被害が出てから対策をしろとでも言うのでしょうか?

その為に「憲法9条改正」が必要ですし、その9条があるから平和と言う保障は全くない。なぜなら日本にその義務があるだけであって、支那や北朝鮮からみたら「憲法9条なんて、俺たちの知った事では無い」と言うのが彼らの考えだし、いちいち日本の憲法を支那や北朝鮮が守る必要は無いと思う(あっちの国の連中が、日本の憲法を尊守しないといけないと言う決まりは無いし、そんなモノは日本が勝手に喚いているだけだと言われたらそこでオシマイです。)

 

とても日本の「マスコミ」を自称する新聞社の記事とは思えないくらいの低脳な願望だと言う事だけはよく解りました(笑)

 

>緊張緩和のための外交と節度ある防衛力整備のバランスこそが安全保障政策の要諦

 

節度の無い異常な軍事力強化、軍備拡張をしているのは支那や北朝鮮の方ですし、その防衛力のバランスを取る為の日本の国防強化を「憲法違反だ」とか言う考えは、一体どんなオツムをしていたら思いつくのでしょうか??

バランス云々言うなら、まず北海道新聞が先立って支那共産党や北朝鮮労働党に軍拡に対する抗議の取材に行って欲しいモノです。

(生きて帰って来られるかは保証できませんがw)

 

>首相発言から、外交努力を尽くすというメッセージが伝わらない

 

それは「セクハラ隠蔽」しか考えてない赤い新聞社だから理解していないだけの話で、普通ならこの程度の文言は理解できるし、国防強化や日本の安全保障の確立と言う意味でのメッセージだと言う事は、自分でも伝わりましたよ(笑)

 

 

まぁ、こんな真っ赤な国賊新聞の願望なんてどうでも良いのですが、今北海道は「支那人1000万人移民」を企てている組織が居る事で、北海道自体がチベットやウイグルの様な悲惨な状態になろうとしている事に不安を感じます。

 

支那人1000万人移民計画に関する記事(産経ニュース)

http://www.sankei.com/premium/news/170225/prm1702250034-n1.html

 

 

それなのにも関わらず、この「自称北海道の新聞」である真っ赤な思想の新聞は、その事には全く言及しないところが、もはや「読む価値も無い」と言う事がはっきりしてると思います。

 

ましてこんなお粗末な願望を「社説」として記事にする時点で、質の悪さは目に見えて理解できます。

 

 

最後に・・・

 

 

「赤い新聞社は、寝言の願望を社説で書く前に、セクハラ社員を厳重に処分しろ!」

 

 

その言葉で、今回のブログは締めたいと思います。

 

それではまた。。。

 

 

↓ブログ記事内容に共感して頂けたなら↓

↓クリックお願いします↓

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

   関連記事:ブログテーマ別インデックス  

                           ​​​​

     

                           ↓<相互リンク>↓​​​​

     

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

          
コメント
コメントする