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【元NHK変態記者】弦本容疑者、山梨での強姦致傷容疑でも再逮捕される

            

 

 

 

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凶悪変態犯罪者として有名な、元NHK山形放送局記者・弦本康孝容疑者に関する、山梨での卑劣な犯行の余罪が確定した事が判明した様です。

 

もともと山梨での犯行も、残されたDNAの一致により、ほぼ確定していた様なモノだったのですが、この変態が否認をし続けていた事で、ここまで再逮捕に至るのが遅れてしまったのでは無いかと思います。

 

 

―以下引用―

 

弦本容疑者、山形から山梨へ移送、再逮捕 甲府放送局長が放送で謝罪も

 

山梨県内でも若い女性に性的暴行をしていたとして、強姦などの容疑で県警に再逮捕されたNHK山形放送局の元記者、弦本康孝容疑者(28)。15日の笛吹署には、山形から移送される弦本容疑者の到着を取材するため、20人を超える報道陣が集まった。弦本容疑者は警察官に導かれながら、初任地の土を踏んだ。

 

弦本容疑者を乗せた県警の移送車両は、山形署を午前8時35分に出発。約6時間半かけて午後3時、笛吹市の笛吹署に到着した。県警捜査1課は同40分すぎに、署内で弦本容疑者を再逮捕した。

 

同署では、弦本容疑者の姿をカメラから隠すためか、裏口に停車した車を約10人の警察官が囲んだ。

 

移送車両を降り、垣間見えた弦本容疑者は、山形署を出る際と同様、顔を隠すこともなく、落ち着いた足取りで署内に入っていった。弦本容疑者は17日午前、甲府地検に身柄を送られる。

 

業務でストレスか

 

弦本容疑者は甲府放送局と富士吉田支局で4年余勤務し、事件・事故やスポーツなどを担当した。当時の弦本容疑者を知る記者や警察関係者は多い。

 

県内の20代の男性記者は、弦本容疑者について「あまり良い話は聞かなかった」と振り返る。カメラの前に立ち現場をレポートする際、何度も撮り直しとなり、上司から叱責を受けていたという。「業務で相当なストレスを感じていたのではないか」と話す。

 

一緒に飲みに行ったことがあるという同業者も「行きつけのバーで知り合ったという女性を連れてきていた」と振り返る

 

NHK甲府放送局は15日夕のローカルニュースで再逮捕を報じた後、飯野奈津子局長が出演して視聴者に謝罪した

 

引用元:産経ニュース

http://www.sankei.com/affairs/news/170315/afr1703150038-n1.html

 

 

―引用終わり―

 

 

以前にもこの弦本容疑者に関して、山梨県での余罪に関する記事がありますので、良かったら参考にしてください。

元NHK山形の変態記者、山梨県でも強姦事件に関与の疑い

 

 

>顔を隠すこともなく、落ち着いた足取りで署内に入っていった

 

自分が凶悪事件を起こしたという自覚が全くないのか?、顔を隠す事もなく落ち着いた足取りだったと言う時点で、全く反省の色が無い様にしか見えないですね。。。

こう言うクズに限って『容疑者・被告人の権利』などと寝言を主張するタイプなのだと思います。

 

 

>弦本容疑者は甲府放送局と富士吉田支局で4年余勤務し、事件・事故やスポーツなどを担当

 

こんな凶悪事件を起こす様なクズが、事件や事故のスクープ、しいては健全なスポーツの担当記者だったと言うのを考えただけでゾッとします。

 

この弦本康孝容疑者(28)は、強姦致傷と言う凶悪犯罪事件を起こした当日も、ヌケヌケとスポーツ取材をしたり、事件などのスクープに対して、好き放題の言葉を喚いていたと思うと、もはやキチガイ以外のナニモノでもないでしょう(笑)

 

事件担当記者が、実は一番凶悪事件を起こしていたとなると、数々の事件も、このクズが自作自演で作っていたのでは無いかと言う疑いをたてられてもおかしくは無いと思います。

(過去の朝日新聞記者みたいに『珊瑚礁事件』など、自らが起こした凶悪事件を、シャーシャーと他人事の様に記事に書いていたっていうケースもありましたしw)

 

 

>カメラの前に立ち現場をレポートする際、何度も撮り直しとなり、上司から叱責を受けていたという。「業務で相当なストレスを感じていたのではないか」と話す。

 

元々才能もセンスも無い様なクズが、平均年収1300万円などと揶揄られている様な、破格の待遇のNHKに勤務できた事自体が摩訶不思議な現象で、そんな才能のかけらも無い様な記者が、マトモな取材や写真が撮れるとは到底思えないですし、むしろこんな能無しの変態犯罪者を相手にしなきゃならない上司の方が、ストレスが溜まっていたのではないかとさえ思えてきます。

 

 

>一緒に飲みに行ったことがあるという同業者も「行きつけのバーで知り合ったという女性を連れてきていた」と振り返る

 

元々女癖が悪かったのか、はたまたこの同伴してきた女性自体が、この変態記者の弦本康孝に恫喝、脅迫をされて、そう言う設定でヌケヌケと同業者にドヤ顔で自慢する為に無理矢理連れてきたのでは無いかとさえ思えてきます。

 

 

>NHK甲府放送局は15日夕のローカルニュースで再逮捕を報じた後、飯野奈津子局長が出演して視聴者に謝罪した

 

視聴者感情から言えば『謝罪して当然だ!むしろ局長も引責辞任しろ!』などという声が多いかと思いますが、この飯野奈津子局長も、こんな弦本康孝のようなクズが、自分の仕切る局に紛れ込んでいたと言う事実を知った時は、本当にショックだったのでは無いかと思います。

 

何にしても、真実が捜査によって明らかにされた事と、今回の再逮捕に至った事で、この変態記者・弦本康孝の容疑があかるみになり、重罪を課す事が出来るという点では、捜査関係者の功績は高いと思います。

 

しかし、前の関連記事にも書いた事ですが、こう言った強姦など、婦女暴行事件の凶悪犯罪者に関しては、日本の法律はもっと厳しい処罰をするべきだと思います。

 

本来なら『死刑』にしても良いくらいだ!と言いたのですが、こんな事を言い出すと、死刑廃止論者の『自称人権弁護士』たちが、喚き始めるので、敢えて主張は避けますが、それに近い刑を課すべきだと、自分は常々思います。

 

ただ、今回の弦本康孝の様な、凶悪犯罪者が重罪に処されるのは当然ですが、なかには『冤罪』と言うモノも存在しており、その冤罪を悪用して、被害者ぶって金品を搾取しようとするクズが居るのも現状です。

 

そういった観点からも、なかなかこう言った性犯罪に関しては、法整備が難しいのかもしれませんね。。。

 

 

それでは今回はこの辺で。。。

 

 

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